Blogブランディングブログ

会社が活動休止にならないためにこれがオススメ!

2019/01/27


vol.355

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

アイドルの嵐が

2020年いっぱいで

「活動休止」。

速報で流れましたね。

 

 

 

嵐活動休止
ANNnewsCHより)

 

 

 

 

結成から20年の節目で

大きな決断をしましたね。

 

 

 

私は特に嵐のファンという

わけではないのですが

 

 

 

嵐のメンバーが今まで

日本のエンターテインメントを 

盛り上げてきてくれたことに

感謝しています。 

 

 

 

個々になっても

それぞれの活動を

見守っていきたいですね。

 

 

 

嵐のニュースを聞いて

2016年のSMAPの解散を

思い出した人も

多いのでは?

 

 

 

もしかしたら

ジャニーズ事務所の

ビジネスモデルは

 

 

 

少しづつ時代に

そぐわないものに

なってきているのかも

しれませんね。

 

 

 

栄枯盛衰は世の常であり

大きいものや強いものが

必ずしも生き残る

わけではなく

 

 

 

生き残れるのは

時代や環境とともに

「変化できるもの」

 

 

 

ダーウィンの「進化論」で

証明されていますよね。

 

 

 

恐竜 (地球環境の変化に対応できず恐竜は滅びましたよね)

 

 

 

これはアイドル帝国

ジャニーズ事務所

だけの話ではありません。

 

 

 

小さな会社の

「ブランド」も同じです!

 

 

 

いま売上があるからと

「現状維持」に

徹していては

 

 

 

時代とともに

少しずつ売上が

下がってきて

 

 

 

気が付いた頃には

手遅れかもしれませんよ!

(いわゆる「茹でガエル」になっちゃいますよ) 

 

 

 

そうならないためには

日頃からブランドの

「チューンアップ」

をお勧めします。

 

 

 

一見して全然変化して

いないような

商品や企業も 

詳しく調べてみると

 

 

 

少しづつ継続的に

変化していることが

多いのです。

 

 

 

そうやって

長く愛される

「ブランド」を

維持しているのです。

 

 

 

大胆な改革は

エネルギーも

時間もお金も

余分にかかりますし

 

 

 

大きく物事をかえると

リスクも大きくなります。 

それを避けるためにも

 

 

 

小さな会社も

日頃からブランドの

「チューンアップ」 

をしていきましょう!

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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平成最後のグッドデザイン賞は「モノ」から「コト」へ。

2018/12/23


vol.320

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

G1 

 

 

 

グッドデザイン賞。

ご存知の方も多いでしょうか? 

 

 

 

約60年の歴史を持つ

日本で唯一の

総合的なデザイン評価です。

 

 

 

毎年秋に東京で

大規模なプレゼンテーションが

開催されていますが

 

 

 

東京以外での

初の大規模開催が

神戸であるので

観に行ってきました。

 

 

 

以前のブログ

 >しくみをつくることもデザイン。

にも書きましたが

 

 

 

平成最後のグッドデザイン大賞は

「おてらおやつクラブ」という

貧困問題解決に向けての

お寺の活動でした。

 

 

 

おてらおやつクラブ

G_おてら1 G_おてら2 

 

 

 

「おてらおやつクラブ」は

7人に1人といわれる

子どもの貧困問題を

 

 

 

お寺に集まる供物を

「仏さまのお下がり」として

おすそ分けする仕組みです。

 

 

 

全国のお寺の「ある」を

社会の「ない」につなげる

活動方針が評価されました。 

 

 

 

モノではなく「仕組み」が

受賞したことは

時代の変革期を象徴づける

平成最後の年にふさわしく

思うのは私だけでしょうか。 

 

 

 G2

 

 

 

グッドデザイン賞の

展示会場に入って

最初に

「モノからコトへ。」

と書かれていました。

 

 

 

ビジネスも 

「商品(モノ)」から

「価値(コト)」へ

変わってきていて

 

 

 

お客さまやスタッフから

選ばれるためには

ブランド(価値)を

つくる方がうまくいく

と思っています。 

 

 

 

「あなたの会社で買う

意味は何ですか?」 

 

 

 

会社や商品が

ブランドになるには

お客さまやスタッフが

会社や商品に「意味」を

感じることが大切です。

 

 

 

ブランディングを始める時は

まずお客さまやスタッフが

現在感じている

「あなたの会社の意味」を

探ってみることから

始めてみると良いですよ。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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「不変部」と「可変部」を見極める

2018/10/03


vol.239

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

どんぐり 

 

 

 

日暮れが早くなり

秋の気配が1日ごとに

深まっていくこの頃。

 

 

 

取引先の方から

いただいた安芸クィーンが

甘くて美味しくて…^_^

味覚の秋ですね♪

 

 

 

安芸クィーン

 

 

 

domaine tetta さんは

ワインだけじゃなくて

ぶどうも販売しているって

初めて知りました。

 

 

 

と、感じるくらい

商品のワインの認知度が

高いのでしょうね。

 

 

 

いま携わっている

ブランディングの案件に

【お客様の頭の中にある

自社の印象を変えよう】

としているお客さまが

いらっしゃいます。

 

 

 

いわゆるブランディングの

やり直しですね。

(リブランディングとも言います。)

 

 

 

リブランディングをする

場合は事前に

「不変部」と「可変部」

を見極めることが大切です。

 

 

 

「不変部」は会社の

DNAのようなものであり

永久に変わらない

唯一無二の部分です。

 

 

 

反対に「可変部」は

時代に合わせて

変化していく部分。

 

 

 

業界にもよりますが

3〜5年単位の変化が

理想と言われています。

 

 

 

リブランディングで

自社の良さや強みを

消さないよう

 

 

 

この見極めは

重要になりますから

お気をつけくださいね。

 

 

 

ちなみに社名の変更は

「不変部」「可変部」の

中間に位置するため

 

 

 

リブランディングする際は

まずはここから

話し合ってみると

おもしろいかも

しれませんね。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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リブランディングを行う時の切り口

2018/10/01


vol.237

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

お祝いのお花

 

 

 

10月1日。

アッパービレッジは

創業18年目。

 

 

 

法人としては

第16期が始まりました!

 

 

 

多くの方からお祝いの

連絡をいただく中

 

 

 

印象力コンサルタントの

小椋明子さん

お祝いにきて

くださいました♪

 

 

 

ステキなお花を

ありがとうございます♪

 

 

 

周りの方々に

助けていただいて

今に至ることを

心から感謝します。

 

 

 

そんな第16期初日は

ブランディングに関する

輪読会からスタート!

 

 

 

【リブランディングを

行う時の切り口 】を

共有しました。

 

  

 

リブランディングを

行う時の切り口は

たくさんありますが

 

 

 

その1つである

デザインの観点では

 

 

 

ブランドの鮮度を保つ上で

デザイン戦略を更新し

続けることは必須です。

 

 

 

しかしロゴなどの

デザインだけ変えて

安心していると

 

 

 

それは単なる

リニューアルです。

 

 

 

ブランドとは

【お客さまにとっての意味】

 

 

 

デザイン刷新の前に

その意味や価値を

新たにして

 

 

 

最後にデザインを

かぶせていくことが

実践したい発想です。

 

 

 

ブランドを作るのは

簡単ではありませんが

 

 

 

「長く愛されるブランド」 

 になるためには

日々進化を続けて

行かないといけません。

 

 

 

行き詰まってから

行う大きな改革は

 

 

 

お客さまが着いてこれず

置いてけぼりになってしまう

恐れがあるので

 

 

 

少しづつの調整と

発信をしていくことが

望ましいですね。

 

 

 

アッパービレッジも

情報発信しながら

今期も邁進して参りますので

 

 

 

どうぞご愛顧のほど

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

岡山神社 

(岡山神社で朔日詣り) 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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発想やアイデアを出しやすくるには。

2018/08/20


vol.195

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

IMG_4420 

 

 

夏季休暇の終わりに

子供の同級生家族で

ご飯会をしました。

 

 

 

話が盛り上がる中

あるお父さんが

「手書ってどう思います?」と。

 

 

 

「娘が硬筆を

習っているんだけど

文字がきれいに

書けるって

 

 

 

これからの時代、

意味があるのかなって

疑問に思ってるんですよ」

 

 

 

すると

別のお父さんが

 

 

 

「俺はなんでも書く。

絶対メモにとる。 

なんでかっていうと

覚えられないから。

 

 

 

書くことは

脳に刻まれる。

覚えられる。

だから僕はなんでも書く。」

 

 

 

聞きながら

最初のお父さんは

「情報伝達手段」

としての

効率性を重視していて

 

 

 

それに対して

後のお父さんは

自分が情報を

自分のものとして

いかに消化できるか

 

 

 

「インプット手段」

としての

効率性を重視しているな〜

って思って聴いてました。

 

 

 

私は書きます。 

なぜならインプットしないと

アウトプットできないから。

 

 

 

発想やアイデアって

突然降ってくる

ものじゃなくて

 

 

 

自分が経験したコトを

ストックしつつ

タイミングよく引き出して

 

 

 

いくつも組み合わせて

目の前にある課題解決に

ちょうどいいカタチに

 

 

 

加工する能力

なんですよね。

情報の編集力。

 

 

 

そういう情報の

デザインがあると

営業力のある

ホームページや

パンフレットになります。

 

 

 

 

ちなみに

手で書くと情報が

インプットされやすい

ことは脳科学者の茂木さんも

おっしゃられています。

 

 

 

よりよいアウトプット

をしていくためにも

 

 

 

効率よく情報を

インプットできる

手書きをこれからも

続けようと思います。

 

 

  

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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社会がよくなり大きなビジネスが生まれるには。

2018/08/14


vol.189

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

先日

ラジオを聞いていたら 

映画「ほたるの里の守り人」

 

 

 

 

 

 

の広報PRで

山田英治さんという方を

知りました。

 

 

 

山田さんは 

大手広告代理店

博報堂で25年間

 

 

 

大手企業を相手に

CMクリエイターとして

活躍されていましたが

 

 

 

3.11東日本大震災で

被災地に赴いたとき

 

 

 

自分に何ができるか考えて

支援金を募るCMを

つくったそうです。

 

 

 

そして、被災地に

通い続けるうちに

 

 

 

実は震災前から日本は

「課題先進国」で

 

 

 

持続可能な社会

ではないことに

気づいたそうです。

 

 

 

そこで

大企業のCMを作るより

社会のための広告を作ろう!

と山田さんは立ち上がり

 

 

 

社会テーマ専門

広告活動を始めました。

 

 

 

そして今年4月1日から

独立して立ち上げたのが

「社会の広告社」

なんだそうです。

 

 

 

「社会がよくなり

大きなビジネスが

生まれるような

イノベーションを

創発したい。」

が山田さんの使命感

 

 

 

社会テーマといえば

とっつきにくい

印象だったり

 

 

 

お金と結びつきにくい

(ビジネスになりにくい)

内容を扱う印象ですが

 

 

 

その社会テーマを

あえて自分の得意分野にして

 

 

 

「自分ならこう解決する」

というノウハウを持ち

 

 

 

クラウドファンディングで

資金を集めたり

新しい顧客を創出したり

 

 

 

理想みたいなことを

やっている人だと

思いました。

 

 

 

なぜ「理想」かといえば

日本には昔から

近江商人の

 

 

 

三方良し

(自分良し・相手良し・世間良し)

という考え方があって

 

 

 

それを実践している

ビジネスのあり方

だからです。

 

 

 

 三方良し

 

 

 

アッパービレッジは

同じ業界で

仕事をするものとして

 

 

 

これからの

山田さんの活躍に

注目していきます。

 

 

 

そういえば、先日

岡山市内で

産業廃棄物処理業を

営む同年代の経営者が

 

 

 

dav 

 

 

「エコアクション21」

に取り組んでいて

 

 

 

環境活動レポート

(≒CSRレポート)

を作成する意義として

 

 

 

「自社の企業価値を

高めてくれる」

と話していました。

 

 

 

その際、

「作っただけでは

顧客等に読んでもらえない。

伝わりやすい見た目も大切。

 

 

 

アッパービレッジさんは

ノウハウがあるから

デザインで助けてほしい。」

 

 

 

と話されていました。 

 

 

 

 

自社のノウハウで

地元の企業を支援して

クライアント企業が

活性化することで

 

 

 

岡山が元気になることが

私たちの使命だと

改めて感じました。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

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使命感や信念がブランドをつくる。

2018/08/13


vol.188

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

先日、Yahooニュースに

気になる記事がありました。 

 

 

 

↓↓↓↓↓ 

 

 

 

高速バス

 

 

 

たった12席の豪華夜行バス、運転士もスゴイ!
揺れない運転のために「靴を脱ぐ」ワケ

 (Yahooニュースより)

 

 

 

「日本一豪華なバス」とも評される

東京〜徳島間を運行する

夜行バスの「マイ・フローラ」。

 

 

 

車内はカーペット敷き。

ほぼ個室に近いプライベート空間。

地元家具メーカーと共同開発した

快適性を追求した特製座席。

 

 

 

料金は片道1万3000円~と

並行路線のなかでは高額。

しかし平日でも

平均乗車率90%だそうです。

 

 

 

このバス会社のすごさは

設備面だけではありませんでした。

 

 

 

運行するバス会社

海部観光の運転士は全員

「揺れない運転」

の訓練を受けているのです。

 

 

 

それは

500mlのペットボトルが

倒れないように

運転するというもの。

 

 

 

ペットボトル水 

 

 

そのためには

靴を履いたままでは

微妙な加減ができないため

 

 

 

靴を脱いで靴下で

運転をしている

というこだわりぶりです。

 

 

 

ここまでこだわれる

その背景はなんでしょう?

 

 

 

それは

創業者の打山 昇さんの

 

 

 

「お客さんに疲れた顔でなく、

すっきりとした元気な顔で

(バスから)降りてきてほしい」

 

 

 

という【信念】にあり

それが社員に受け継がれて

いるからです。

 

 

 

 

何のために仕事をしているのか?

どのように行っていくのか?

 

 

 

【使命感】

が高額でも乗車率90%を

実現する「マイ・フローラ」

という商品ブランドを

作り上げています。

 

 

 

社長の強い使命感や信念が

原動力となり

会社は強くなっていきます。 

 

 

 

強くなることそれが

ブランドになる

ということです。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama

Blogブランディングブログ

戦略とは目標達成につながる 【指標】を決めること。

2018/08/11


vol.186

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

アッパービレッジは

13日(月)〜15日(水)

夏季休暇を頂戴いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

ゲーム

 

 

 

週末は夏季休暇を利用して

遊びに来てくれた

友人たちと久しぶりに

集まりました。

 

 

 

食事の後

何年ぶりでしょう

マリオカートにチャレンジ。 

 

 

 

結果は

4人中、3位(^_^;)。

 

 

 

今回はお遊びでしたが

本気で勝とうと思うと

マリオカートでも

戦略が必要ですね。

 

 

 

失敗の本質 

 

 

今回ご紹介するのは

【「超」入門 失敗の本質】

 

 

 

名著「失敗の本質」を

現代日本の問題と

重ね合わせて

 

 

 

23のポイント

7つの視点から

ダイジェストで読めます。

 

 

 

この本でも

戦術より戦略が大事と

いきなり最初から言われます。

 

 

 

戦略とはなにか。

この本では

 

 

 

「目標達成につながる

【指標】を決めること」

と書かれています。

 

 

 

インテル社やマイクロソフト社

アップル社などの事例とともに

指標について解説があり

わかりやすかったですよ。

 

 

 

ランチェスター法則では

経営の

目的=お客様づくり

目標=No,1になる

です。

 

 

 

自社がNo.1になれる指標を

客層・商品・地域で

作り出していきます。

 

 

 

No.1になると

お客さまに

覚えてもらいやすく

思い出してもらいやすくなり

 

 

 

自社の価値をわかっている

お客さまが

集まりやすくなります。

 

 

 

自社がどこでNo.1に

なるかを決めて

 

 

 

お客さまとの

信頼関係を

作っていき

 

 

 

自然とお客様が

集まってくる状態を

つくることが

 

 

 

ブランディング

なのです。

 

 

 

その目標達成のための

指標である戦略を決める

ことは社長の仕事です。

 

 

時代の変化に

対応していくためにも

思索を行い

ぜひ読書してくださいませ。

 

 

 

アッパービレッジでは

10月第一土曜日午後から

勉強会をはじめます。

 

 

 

ランチェスター法則と

事例を学んで

いっしょに

ブランディングに

取り組みませんか?

 

 

 

ご興味ある経営者様は

お問い合わせください。

フォームはこちら。 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

iloveokayama