アッパービレッジ

いい記憶であれば、いいブランド。

2018/11/27


vol.294

 

 

 

こんにちは!

小さな会社の広報PRパートナー

ムラカミヨシコです。

 

 

 

 

足守メロン

 

 

 

「足守メロン」 

岡山の人なら

ご存知の方も多いのでは?

 

 

 

岡山情報ビジネス学院から

インターンシップ生が

きてくれて約2週間。

 

 

 

感謝の気持ちを込めて

足守メロンで

さよなら茶話会をしました。

 

 

 

甘くて美味しいと大好評♪

よかった♪

 

 

 

足守メロンの会 

 

 

 

この「足守メロン」は

マスカットの間作として

昭和初期から生産が

始まったとのこと。

 

 

 

いまは足守地区は

マスクメロンの

県内生産量の

大部分を占めていて

 

 

 

100年近くつづく

歴史のある産地として

「足守メロン」は

ブランドになっています。

 

 

 

「甘くて美味しい」

 

 

 

ブランドとは記憶のこと。

「覚えていること」

「思い浮かぶこと」

がいい記憶であれば

いいブランドです。

 

 

 

商品・サービスに対する

感動体験

スタッフの印象

今後への期待値など

 

 

 

あなたの会社の

お客さまが

あなたの会社について

思っていることや

覚えていること。

 

 

 

その記憶こそが

「あなたの会社の

現在のブランド」

なのです。

 

 

 

だから

すべての会社は

ブランドとは決して

無縁ではないのです。

 

 

 

「うちの会社は

ブランドとか

関係ないから」

と思っている方も

 

 

 

お客さまにとって

いい記憶として

思い浮かぶ会社、

商品・サービスで

ありたいですよね(^^) 

 

 

 

どんな会社にも

現在のブランドがある以上

時の流れとともに

活性化が必要になってきます。

 

 

 

変わらずにして

成功し続けられる

ブランドはないからです。

 

 

 

つまり

ブランディングは

すべての会社に 

関わることなんです(^ ^)

 

 

 

インターンシップ生からの手紙

(学生さんからお手紙をいただきました。手書きってうれしいですね^_^) 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

 

また明日

お会いしましょう。

 

 

 

がんばろう日本!

がんばろう岡山!

 

 

 

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